【バックエンドの売り方基礎入門通信認定講座】セミナーで「売る」ための方法

theminer

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セミナー中に、あなたが売りたい・申し込ませたいと思っている「バックエンド」の紹介や
売り込みがうまくできずに困っていませんか?

公的団体などが主催するセミナーの一つのパートを担当するなどといった場合は、セールス
自体がご法度というケースも珍しくありませんが、あなたがセミナーを主催したりビジネス
プロモーションの一環としてセミナーを活用するのであればバックエンドを紹介しない方が
おかしいわけです。

しかし、飛び込み営業のようなセールスを急にセミナー中に始めたところで、聴衆は戸惑う
だけですし、それどころか反感さえ抱くかもしれません。

その結果、バックエンドの販売や申込はほとんどなく、成約率が非常に悪いといった悲惨な
状況に陥るわけですが、あなたも過去に経験したことがあるのではないでしょうか。

バックエンドを切り出すタイミングも悪ければ、セールストークもダメというのでは成約率
が上がるわけがありませんが、そもそもセミナーの組み立て方自体を理解できていないのが
原因
なのです。

バックエンドを売るための「切り口」を知らないままにプレゼンテーションのトレーニング
を繰り返したり、プレゼン資料の作成ばかりに注力したところで時間の無駄です。

レジュメやプロジェクターを使うプレゼンテーションという手法自体が、売り込むセミナー
という観点から見れば「的外れ」もいいところなのです。

学術的な研究発表のスタイルをビジネスに持ち込んでいること自体が間違いです。

その点、悪徳商法の手法として知られているSF商法のほうが、プレゼンテーションとバック
エンドの売り方という点だけで見れば、はるかに洗練していると言わざるをえません。

勝手に勘違いするのは自由ですが、セミナーでSF商法をやれなどと言っていません。
目的にあった適切な手段を活用した方がいいというわけです。

あなたが行おうとしているセミナーは、決して新たな研究発表をしたいわけでもなければ、
知識を啓蒙しようという内容でもないですよね。

あくまでもバックエンドを売り込むことが目的で、集客のためにセミナーを開催しているの
ですから、目的を達成するためのセミナーにしなければ意味がありません。

そこで役立つのが「バックエンドの売り方基礎入門通信認定講座」です。

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