【アンビシャスカード】コンテンツSEOだけに傾倒すると大きなチャンスを逃す

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被リンクSEO」はペナルティを課される原因になるから、サイト訪問者が役立つオリジナル
コンテンツを数多く用意することで「コンテンツSEO」を充実させた方が効果的と指摘をする
人が増えてきました。

ペンギンアップデートにパンダアップデート、ハミングバードといったペナルティロジックが
導入されたこともありますし、それ以外にも手動・自動を問わずに人為的なSEOを排除しよう
とする動きが今後も続くことを考えれば当然だといえるかもしれません。

googleに嫌われてもBingやbaiduがあるから問題ないという人もいますが、日本における検索
エンジンのシェアをみればわかるように、Yahoo!JapanがかつてのYSTのようなオリジナルの
検索ロジックを再開でもしない限り、googleが独占している状況は変わりません。

しかし、逆説的と言えるかもしれませんが、そのgoogle自身が被リンクに変わる評価尺度を
明確に見つけだせていない
というのも事実です。

ソーシャルブックマーク数やツイート数、いいね!の数、アクセス数といった具合に、数々の
評価尺度は存在しますが、被リンクの代わりになるという段階にまでは到達していません。

その結果、ペナルティが課されなかったサイトに関しては、被リンクも含めた複数の評価尺度
で検索順位を決めているというのが現実です。

そこで「アンビシャスカード」では、ソーシャルブックマークとRSSリーダーからの被リンク
でSEOを行うことにより、ペンギンアップデートの影響を受ける心配なく被リンクとして高い
評価を受けることが可能になります。

はてなブックマークなどはリンクに「nofollow」属性がついていますから、被リンクの価値は
ゼロですが、海外のブックマークやRSSリーダーの中には「nofollow」がついていないために、
本来の価値を持ち続けているところも少なくありません。

この被リンクSEO効果を使わないのは、実にもったいないわけです。

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