【芸能プロダクション開業マニュアル】小回りのきく小規模事務所のほうがチャンス!

geinou

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誰しも一度は考えたことがあるのが、
芸能界で活躍したい
ということではないでしょうか?

アイドルやタレント、歌手や俳優、女優やモデルなどといった具合に、人によって異なるとは
思いますが、芸能界の華やかさに憧れたことはあると思います。

一方で、枕営業やヤクザのシノギ、関東連合やドラッグ、覚せい剤という具合に今でも次から
次へと出てきますから、芸能界特有のアングラな雰囲気が一向に解消する気配がありませんが
当然のことながら、芸能界が全て反社会的組織だと断言するつもりはありません。

いわゆる指定暴力団のフロントとして活動していた芸能プロダクションや、暴力団との交流が
活発な芸能人や事務所もあるとは言われていますし、実名でまことしやかに流れていることも
事実です。

しかし、暴対法の影響もあって、よほどの腐れ縁が切れないところでなければ徐々に消滅して
いますし、そもそも全く関係なく活動しているところも増加しています。

それどころか、さまざまな利害関係がからむ大手プロダクションよりも小規模なところの方が
特に新人にとっては動きやすい
というメリットがあるのも事実です。

小規模なプロダクションは力関係で負けるから芸能界では生き残れないなどと言われますが、
全くの異業種から体一つで新たに芸能プロダクションを設立したというステラグループの青山
貞夫
さんはコネ無し・資金なしでも全く問題ないと断言します。

全くの無名からでも、個人事務所を設立して自分自身を売り込むといった方法もありますし、
あなたはマネジメントだけに特化してタレントやモデルなどを発掘するという分野に特化する
という選択肢もあるわけです。

とはいえ、事件や噂ばかりが広まる芸能界において、正しい情報というのは中々手に入らない
ものです。

そこで、芸能プロダクションを設立してビジネスをしたいとあなたが考えているのであれば、
青山さんが作成した「芸能プロダクション開業マニュアル」が役立ちます。

現代はテレビ局や出版社からの仕事を待つだけでなく自ら企画してどんどん仕事を作って行く
時代になりましたので、仕事が無いからといってもコネを頼りに仕事の斡旋を依頼する必要は
なくなりました。

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