【ネットビジネス塾講師の快感】重要なのは「稼ぐ仕組み」の作り方

hanafuck

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ネットビジネスと一口に言っても、アフィリエイトを思い浮かべる人もいれば、せどりを連想
する人もいたりとさまざまです。

しかし、そもそも稼げるようなレベルに到達していないネットビジネス手法を売りつける事で
稼ごうとする連中も少なくありませんし、数少ない「稼げる」ネットビジネス手法であっても
継続的に稼げるものとなると更に少ないという状況です。

瞬間的に利益は出せたとしても一時的なものであって、何もしなければ全く稼げなくなること
から、いつまでも作業をし続けるしか無いといった「労働」をしている人が多いのです。

当然のことながら、労働自体を否定するつもりは全くありませんが、同じ作業を繰り返すため
に他の「労働」ができなくなることによって、今の労働から成果が出なくなった時に終わって
しまうのです。

アフィリエイトの世界をみても、ルール変更一つだけで全く稼げなくなって消滅したアフィリ
エイターは少なくありません。

例えば、きくち塾は、今は総合的なアフィリ塾として運営されていますが、以前はアドセンス
専門で、それもペラサイトにアドセンスタグを貼って量産するといった手法ですから、広告主
などから苦情が殺到した結果、ルール変更が起こって全滅したというわけです。

必死にペラページを量産するという「労働」しか行っていなかった人は退場していった一方で
「稼ぎ続ける仕組み」を作って運用することで、同じ作業の繰り返しという「労働」から抜け
だした人は、他の方法を研究したり実践して成果を出すことで生き延びたのです。

この「稼ぎ続ける仕組み」を作り出すためには、基礎となるビジネスフレームワークを知って
いる必要があります。

そこで役立つのが「ネットビジネス塾講師の快感」という妙なタイトルのオンラインスクール
です。

あなたが「ネットビジネス講師」になって、セミナー開催などの商売で稼ぐノウハウを教える
塾ではなく、最短でネットビジネスを構築して、フレームワークを使ってあなたのアイデアを
商品やサービス、ビジネスモデルにする方法を学べます。

その一つの形として「講師」になる方法はあるかもしれませんが、それが全てではないという
わけです。

商品やテクニック、ツールは時代とともに陳腐化・進化していくものですが、フレームワーク
自体が陳腐化することは、余程の革新的な出来事でも起こらない限りはありません。

リストが大事という話を聞いたことがあると思いますが、今だから言われている話ではなく、
見込み客をリスト化するというのは江戸時代でも行われていた出来事です。

それに、「安く買って高く売る」といった商売の基本は、全く変わりませんよね。

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