【扇動三部作セミナー】欲しがらせる技術を身につけなければ売れないのも当然

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お客さんは「欲しい」と思うからこそ、商品を購入します。

チロルチョコやうまい棒などの定額商品から、不動産や乗用車、貴金属やブランド品などの
高級商品まで、「欲しい」からこそ買うという購買行動は変わりません。

もちろん、比較検討を重ねた結果、熟慮して買う人もいれば、欲しいという直感だけで衝動
買いする人もいるという具合に状況によって異なりますが、余程の事情がない限り、欲しく
もないのに買うといった人はいません。

それでは、あなたが売りたい商品を、お客さんに買ってもらうためにはどうすればいいので
しょうか?

答えは簡単ですね。
買いたい気持ちにさせればいいのです。

黙っていても売れる商品というのは、すでに多くの人が「買いたい」「欲しい」と思うもの
であり、わかり易い例で言えば、東日本大震災レベルの大災害後に、食べ物や飲み水、薬と
いった商品は、生存するために欠かせませんから、売れないことがありません。
(それでも辛ラーメンが売れ残ったのは、余程の問題があったのでしょう)

しかし、そういった商品は滅多に見かけられるものではありません。

全く興味が無い状態からでも商品を欲しがらせるように仕向ける技術が必要だというのは、
元皿洗いアフィリエイターの「だいぽん」こと濱田大輔さんです。

別にネットビジネスのアフィリエイトという狭い世界だけに限った話ではなく、セールスや
マーケティングなど幅広く使えます。

詐欺や悪徳商法の世界では、催眠商法などが有名ですが、言葉巧みに引き込んでいって価値
の乏しい物を高値で売りつけるわけです。

もちろん、あなたも同じように騙し打ちに合わせても売ればいいと言っているわけではなく
誰から買っても同じような商品だったとしても、あなたから買わせるスキルを身に付ける事
で、営業成績やアフィリ報酬がうなぎ登りに増えていく
のです。

それができないからこそ、赤字覚悟の価格競争や自爆営業、ゴミ特典の数でライバルと競争
するといった不毛な争いから抜け出せなくなるわけです。

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